2019年03月

2019年03月26日

錬巧刀「ただ振込んで功をつむべし」

剣道日本4月号で紹介されていた、道理研究家の栢野忠夫氏が開発した新たな木刀「錬巧刀」が届きました。
錬巧刀

「錬巧刀」の説明をコピペします。
■錬巧刀の特長
・胴の張った作り。竹刀と同じような重心を感じながら稽古し、竹刀の操り方を上達させる

■螺旋柄(スパイラル柄)の特長
・右手も左手も、自然と内に絞り込むような握りとなる

■商品詳細
長さ:118.5僉蔽歸39相当)
外形:剣先 22.5mm/胴 45mm/柄頭 27.5mm(六角頂点間)
重さ:900g(木の特性上多少異なります)
材質:アマゾンジャラ

ということで、部品をつけたものがこちらです。
錬巧刀

 竹刀と同じ形状で、重さが1.8倍くらいという木刀、よくよく吟味すべしですね。
「ただ振込んで功をつむべし」



shuseikan at 21:41|PermalinkComments(0)
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